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家族旅行と子宮内膜症の今後の治療方針

先週の予報では、日曜日から雪が降るかもしれないとニュースで見ていてお天気が心配でしたが、

雪どころか雨も降らない好天気の中25日の日曜日に姉の家族と私と母、計6人で福島の隣にある山形県上山市にある上山温泉へ一泊二日の家族旅行へ行ってきました。

旅館の部屋で夕食後にサプライズ+今回の旅行の趣旨を知りました。

甥っ子が独り立ちをすること
まだ籍はいれていないけど私が結婚することが決まったこと

早々に結婚祝いもしてもらい楽しい楽しい家族旅行でした。

次行くときは、家族が増えてますます楽しい家族旅行にしようね。
と旅館の前で記念写真を撮って旅館を後にしました。

飲み始めたのが、遅く寝たのが朝の4時で7時に起きて朝食をすませて帰りにお昼のラーメンを食べて姉宅へは15時には着いてそこから母と自宅に帰宅したのが16時半でした。

二日酔いでは、なかったけど寝不足と無事に帰宅して安心したら眠くて眠くて夕食前に少し寝てしまいました。

夕食も買ってきたパンだけで済ませて部屋でテレビを見ていたら寝てしまい起きたら夜中の2時!(^_^;)

一回起きてストーブをつけて、3時間後に消えるからつけたままにして歯磨きもせず寝る前の眠剤やらお薬も飲まずに寝てしまいました。

子宮内膜症の今後の治療方法について「ジェノゲスト」

2017年の8月に子宮内膜症と診断されてから4週に一度に注射を打つ「偽閉経療法」という治療を受け6回目の注射が終わったと同時に採血をしたのが1/29でした。

私の場合、副作用がなく注射をしてから一度も不正出血もなく来るたびに憂鬱になる生理が半年間なく快適に過ごすことができました。

今日は、先月の血液検査の結果と今後の治療方針についての説明を受けに婦人科へ行ってきました。


まだ自然に閉経する年齢(40代半ば)ではないので朝、夕食後に「ジェノゲスト」という薬を服用することになりました。この薬は、注射と同じで生理を来ないようにする作用があるそうです。

先生いわく服用し始めて2~3カ月ぐらいの間に出血するかもしれないけど生理ではありませんとこのお薬は、脳梗塞発症した患者でも服用できるお薬ですとも説明されました。

30日分のお薬を処方され明日から朝夕食後に1錠ずつ服用しお薬がなくなるころまた診察をして次回は2カ月分お薬を処方します。と説明され薬局に寄ってお昼頃に帰宅しました。

注射の時は、不正出血がなかったけれど「ジェノゲスト」は、どうなることやらです。

どうなるかわからないこと考えても仕方がないことは考えず、最高気温が10度をこえて雪から雨マークに変わった週間天気予報を見て急速に春に向かっていることがうれしい今日この頃です。

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